10.06.23:49
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09.13.05:11
新鮮な話題を酒の肴にして
今日は、13時から部活に行って汗を流し、16時に学校を出た後すぐにバイトに行き、22時半頃から学校の外での飲みに参加し、というなかなかハードな日だった。
おれが行ったのが遅かったというのもあり、1人また1人と人数が減って行き、0時を回る頃には3人になっていた。
それから、かなりの時間を恋愛論や女性論に費やした。
3時すぎに帰ってきたのだけれど、今パソコンに向かっているのは、女性や恋愛に関してこれだけ密度の濃い話をしたのは久しぶりで、この興奮がさめやらぬうちに書き留めておきたいと思ったからだ。プラス、ウォッカを一瓶開けたこともあり、結構酔っているのもあるのだが。
そもそも、普段この類の話は、男といるときはあまりしない。もちろん、誰かに浮いた話があれば盛り上がることはあるが、話題に上ることがあまりないのは、おそらく皆の中である種の共通した認識や見解があって、それについて今さら語ることもないというのが本当のところなのかもしれない。
でも、今回話をしていたやつらは、インドや中東に留学していた経験があり、それぞれの国や地域の文化にどっぷり浸かってきた人たちの話や考え方を目の当たりにし、目から鱗が落ちる思いがした。
女性はどうあるべきか、男は女性にどうあってほしいのか、恋愛はどうあるべきか。とりあえず、女性に袋だたきにあいそうな、極論的な話からしたい。これは女性のことを一切無視して、結局のところ男はこういう恋愛がしたくて、女性にこうあってほしいんだろうという話なので、女性の方は真に受けないでください笑
そもそも男は、処女が好きである。いきなりすいませんとしか言えません。
うん、で、これは単純な好みの問題とかではなく、好きな人は自分だけのものであってほしいということだ。女性は宝石のようなものである(アラブ人談)から、その輝きを永遠に独り占めしたいという願望がある。だから、恋人であっても夫婦であっても、友人だろうがなんだろうが他の男と会うなんて絶対に許さない。おまえはおれのものなんだから。それ以前に、他の男に抱かれた女なんて汚くて付き合いたくもない。おまえはおれが好きなんだから、他の男に会う理由も好きになる理由もないだろう。え?同窓会に行きたい?だめ。
そんなことを言っておきながら、男は平気で浮気をする。なぜなら、男はセックスが好きだから。いや、好きとかではなく、生理的欲求なのだ。常日頃、どこかに性欲のはけ口を探している。その点で女性とは大きく異なる。だから、浮気ごときに女はいちいち目くじら立てるのはおかしい。男も頭を下げる必要はない。生理的欲求を満たしただけのことなのだから。はけ口がそこにあった、だから放出した。それだけだ。
また、女は家にいるべきだ。所詮、今後も未来永劫、男社会は続くだろう。今も、これからも世の中を動かしていくのは、女ではなく男なんだ。それをわかってないやつらが、やれ男女平等がどうだの働く女性になりたいだのほざくが、そんなものは幻想にすぎない。どうせなんだかんだ20代もそこそこで結婚して仕事を辞めていくんだろう。だから女は黙って家事をし、子を育て、旦那のセックスの相手をしていればいいんだ。それだけしてれば夫婦円満だ。常に、男が気持ちよく働ける環境を整えてくれさえすればそれでいいんだ。
さて、そろそろこいつ頭おかしいんじゃねえかと思うかもしれませんが、
今晩学校のモニュメント付近に座って話し込んでいた3人は少なくとも、今の時代、今の日本、今の社会を生きており、上記のような考え方は、ほとんどの女性が受け入れてくれないとわかっているだろうし、それをわきまえているからこそ各々普通に恋愛ができている。
一番熱く語っていた某氏も、たまに矛盾したこと言ってたし笑、うん、だから愛する人も含めて、個人、そして社会が女性を思いやらなきゃいけないなんて皆わかってるし、本気でそう思っているのも確かだと思う。ペットじゃあるまいし、相手のことを完全に無視して、思い通りにできるはずはないんだから。
ただ、今回はあえて男の心の深層部をえぐってみた。ただそれだけのことだ。そうすると、究極的には多くの男が上記のような考えに、少なからず「そうかもしれない」と思ってしまう部分があるのではないかと思う。
おれは最初この話をしていたとき、男女平等がおかしいなんてこいつ何言ってんだ、ナンセンスにもほどがあるだろうと思っていたが、よーく考えてみれば、それはあくまで表面的なものであって、おれも心の奥底では、結局は男社会が一番合理的社会じゃないか、なんて思っている部分もあるんじゃないか。社民党の福島は、女性女性いつもうるせぇ。黙れ。帰れ。とか時々思うし。それは関係ないか笑
さて、だから何、という。笑 ここできれいにまとめようとすると気持ち悪くなるし、もう何を書いているのか自分でもよくわからなくなってきたのでここでぶった切ろうと思います。
ぶちーーーおやすみ
09.11.02:17
色んな人と
月曜日は、札幌に帰ってきたら必ず会う部活仲間らと飲んだ。彼らと飲んで、二日酔いしなかったことはない。例のごとく、マネージャーにはセクシャルハラスメントをお見舞いした。
でも、本当に気が許せる人たちだからこそ、あんなに弾けることができる。こういう友人達は、距離っていう物理的な問題はあるにせよ、ずっと大切にしていきたい。いつも帰るたびに、毎週飲んでるかのような空気でおれを迎えてくれるこの人たちを、大切にしたい。
そして、彼らと久しぶりに会い、札幌の街を闊歩し、気付いた点が2つある。
一つは、おれは絶対東京の人たちと絡むときと、地元の人たちと絡むときで、無意識にキャラを使い分けている。気がする。
なんというか・・札幌にいるときは、話し方とか、態度そのものが基本アグレッシブな気がする。自分でも、ん?なんかおれいつもと違うな??と思うことが何度もあった。
でも別に東京の友人に素の自分を見せていないわけではないと思うし、札幌にいるおれも、東京にいるおれも、本当のおれだとは思うのだが。うーん不思議。
もう一つは、札幌は本当にきれいな女性が多い。これはおれの主観とかではなく笑 街行く人たちを観察していると、明らかに可愛い人のパーセンテージが高いと思う。
とりあえず、友達が「あそこの店の子おれの友達」という子はみんな地獄のようにかわいくて、ぶっ飛ばしたくなった。てかおれ言ってることチャラいかな。。
というね。
火曜日は、高校時代の元カノと飲んだ。元カノとかチャラいかな。いやチャラくはないよなこれは。なんかものすごい妖艶になっていてびっくりした。そして、色々な人生経験をしていて、話のネタがつきることがなかった。
おれの人生初彼女。若かった。本当に、若かった。オヤジに「彼女~☆」とからかわれ、マジギレしたのが懐かしい。閉店間際までデパートのベンチに座って話したり、物陰でいちゃついたり、いやぁ、若かった。むかーしむかしのーことじゃった。懐かしい。
驚いたのは、付き合った期間も長くなくて、高校卒業してから会うのは3回目くらいなのに、本当におれという人間をよくわかっている。年の功だろうか。言われること全てが当たっていてびっくりした。
この人とは、年に一回会うか会わないかぐらいでも、今後かなり長い付き合いになる気がする。女友達の場合、長い付き合いになるかどうかは何となくわかる。彼女は、貴重な女友達の一人だ。
というね。
そして、今日はいつもmixiで絡んでくれる高校時代の同級生とお茶してきた。
場末の小さな喫茶店だったが、コーヒーはうまかった。彼は、色々と人生に悩んでいるみたいだった。自分は何を知っているわけでもないのに、えらそうにアドバイスしてしまった気がする。でも、おれの考えは伝えたつもり。あとは君次第。がんばれ。適度に。
その後、夕方オヤジが開業するオフィスを覗いてきた。JRタワーに入っているクリニックの開業をサポートしている方が、一通り案内してくれた。この年でまだこれから働こうなんて、その意欲はすばらしいが、お願いだから倒れないでくれ。笑 ちなみにオープンは10月1日である。楽しみ楽しみ。
んで、その流れで駅ビルに入っているレストランに行き、スープカレーを食べてきた。札幌から流行り始めた、スープカレーを今回初めて食べたのだが、なるほど、確かにカレーのスープだ。笑 おいしかったんだけど、そりゃもうおいしかったんだけど、やはりカツカレーに勝るカレーは絶対にないと改めて感じた。
さて、短い帰省ももう終わり。今日の早朝の便で東京に戻らなければならない。午後からバイトが待っている。部屋も片付けなくては。
うちの家族は、男4人に男勝りな女1人という構成もあってか、雰囲気がドライである。おれが帰ってきたときも、東京に戻るときも、基本的にそっけない。でも、だからこそ帰ってきやすい。
次は年末かな。
ちなみに、ロシアの日記はやめたわけではないですから!!!笑
08.06.18:29
ぐでーーん
1日目、完全に寝坊して駅まで猛ダッシュしたら、乗るべき電車が到着する1分前でした。でも、乗れませんでした。
パスモをチャージしようとする→チャージできる機械が故障中→切符を買おうとするが東京までの金額がわからない→電車到着する→清算すりゃいいやと思って適当に切符を買う→改札を通す→猛ダッシュする→切符を取り忘れたことに気づく→逆方向にダッシュする→電車のドア閉まる
結局3分前に本社に着きました。汗がふきでた。いや、ぷきでた。
1日目はまず、商社ビジネスを体感するゲームをやりました。チーム戦なのですが、おれらのチームは詐欺まがいの交渉をふっかけてボロ儲けし、圧勝だと思っていたら、最後の最後に他社に抜かれました。
他社の情報を把握しながら戦うべきでした。
その後は、宴でした。
毎回、この集まりで泥酔しないときはありません。あんまり記憶がありません。
宴の前のビジネスゲームで、同じチームにいたすごくかわいくてお淑やかだった女の子が、飲みになると
「なーんで持ってんのっっうぇい!!なーーんで持ってんのっっうぇい!!うぇいうぇいうぇいうぇい
悲惨でした。トラジディでした。
おれもぐでっっんぐでんでした。
深夜1時半、眠気やら酔いやらでもう寝ようと思って部屋にフラフラと戻ろうとしたとき、心配して送ってくれた女の子がいました。
その子はおれの部屋で水を飲ませてくれました。
このまま帰さないかどうかで自分の中でとてつもない葛藤があったのですが、喩えていうなれば悟空VSフリーザばりの戦いがおれの中であったのですが、最後の最後の最後で理性がふんばってくれました。
とりあえず今日、全力で謝りました。やっぱり僕は女の子とお酒を飲んではいけないようです。
一夜明けると、もう朝飯を食う時間はありませんでした。時間ギリギリに会場に行き、今度は内定者主催の説明会の企画をやりました。これ、実際にやるんですよ、11月に。
うちらの班は内定までの道のりをすごろくを通して楽しく学ばせようということになりました。
果たして大学3年生たちに、すごろくはウケるのか。笑 めんどくさいけど、ちょっと楽しみは楽しみです。
さて、疲れました。
08.02.15:09
飲み
昨日は21時にバイト先を出て、それから猛ダッシュでチャリこいで電車に飛び乗り、京都から帰ってきている先輩らと飲み、その流れで後輩の家で一夜を明かしました。
しかし、みんなウイイレ強すぎ。この界隈じゃおれが一番かと思っていたのに笑
んでこれからコンタクト買いに行って、銀行に口座作りにいって、部屋片づけて、サッカー見て今日は終わりかな~