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  • 10/04/00:13

10.29.23:58

でぶ

なぜジムに入会してから1.5キロも増えてるんでしょうか。笑 やせよう。ほんとにやせよう。

リバウンドが。。。

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10.28.08:12

複雑

来年から1年半(もしくは2年)、ロシアに行くことになりそうです。 どこの大学に行くかは未定。


この時期になったらそういう話はくるだろうなとは思っていたし、私もそれを望んでいたはずなのですが、いざ話が具体的になると色々と複雑な想いが生まれてくるものです。


むー

10.25.22:15

にほひ

先週の金曜日から今日まで、実家に帰っておりました。

今回のミッションは2つ。

①漁村に住む祖父母との再会

祖父母の村は、札幌からバスで2時間半+車で30分かかる、積丹半島にある人口千人程度の小さな村です。

「神恵内(かもえない)」という非常に尊い名前のこの村、やはり海産物を食べると神の恵みをフルに享受してるなと感じます。笑

札幌から3時間以上かけてようやくたどり着き、祖父母宅の玄関を開けると、懐かしい匂いが過去の記憶を一気に呼び起こして、一瞬、小学生に戻ったような気持ちになりました。ずっと変わっていない、そしてこれからも変わらないであろう匂いでした。

実家もそうだけど、それぞれの家が持つ独特の匂いってありますよね、なんとも表現しがたいですが。
そんでその匂いって何十年経っても不思議と忘れないもんですよね。今回、それを改めて感じました。

もう彼らに年に1、2回しか会えない私からすると、祖父母は祖父母のままで、両親は両親のままで、ずっとそのままで居てほしいと思ってしまうわけですが、歳月は人を待たず。その匂いのように、彼らもそのままで、とはいかないのが世の定めですね。



②友人の結婚披露宴に参戦、いや出席

このたび、昼の12時半からお酒が飲めるということで、いや親しい友人が結婚するということで、披露宴に出席してまいりました。

披露宴に出席するのは初めてだったので、グレーのジャケットはありかなしかでめちゃ悩んだり(←結局悩んだ末にグレー着ていったらみんな黒ベースだった笑)、ご祝儀はどうするもんなのかネットで検索しまくったりで、当日も宴会が始まるまでは結構きんちょーしていたのですが、飲み始めた時点で何もかもが吹っ飛びました。笑

16時あたりからほとんど何も覚えておりませんが、皆さん、ありがとうございました。あんなに長時間飲んだのは初めてでした。
なっちは本当におめでとうございました。生まれた瞬間から踊りだすくらいの元気な男の子を産んでください。 

それにしても、結婚っていいもんですねぇ◎少なくとも披露宴に出た限りでは。笑

ケーキ入刀、なんつって二人仲良くケーキぶった切ったりしてね。新郎の会社の社長のスピーチが、「彼をジュースにたとえるなら、コーラのようにコクがあり、レモンソーダのように爽やかで…」って結局何ジュースなんだよっつってね。


いやはや、幸せをお裾分けハートなんていいますがね、本当に分けてもらった感じがしましたよ。結婚したくなりました。取り急ぎ。笑 前日祖父母に会っていたから尚のこと、あーひ孫見せてーとか思ってしまった。笑


ああ、おれが将来結婚する人は今どこで何をしているんでしょう(遠い目)。もしかしたら、今頃ウラジオストクで白身魚でも食べてるのかもしれません。笑 人生、何が起こるかわかりませんから。なんですかねこの発言。ろまんちすとではないと思ってるんですがね。でも、こういうことを妄想するの、あながち嫌いじゃなかったりしますね。笑

写真は、とある泥酔した男性を写したものです。

gomi.png   7998463_821270897_209large.jpg 








さて、ミッションコンプリートということで、明日からまた仕事がんばります。
まだ寝るまで3時間くらいあるので、残りの一分まで有休をしゃぶりつくします。笑

10.23.10:35

あー

空気がうまい!!万歳!!


やはり私は大地の子です。ラブどっきゅん。

今から祖父母の住む漁村に向かいます。

10.23.00:58

寄生虫

ではなく帰省中です。笑


木曜日、急きょロシア人ご一行のアテンドをすることになり、名古屋に向かいました。前日常軌を逸した飲み方をして1時間ほど遅刻してしまいましたが・・


名古屋からのタクシーの中でドライバーのおっちゃんが、「そうかい、ト●タ関係かい、じゃあもう一生安泰だな」とかいうもんだから、いやいやそんなことはないですよと本心で言い返すものの、やはり豊田市まで行くと、本当にこの町、そしてこの県はト●タに支えられているんだなというのを肌で感じることができます。なんやかんや、すごいですよ。


観光バスに乗り込み、拙いロシア語で自己紹介をしました。

こんにちは、Hide○です、私は昨日大変酔っ払っておりました、だから、今日遅く起きました、今日の夜も酔っ払うでしょう、そして明日の朝また遅く起きます。よろしくお願いします。

と全くわけのわからない自己紹介をしましたが、結構ウケました。笑


結局その日は深夜一時半までホテルの部屋で飲みまくっていたわけですが、一日で皆に受け入れてもらえてとてもうれしかったです。

「サトさん、あなたは今日の自己紹介で自分の心を開いてくれた、Not Artificialだったよ、これはね、ロシア人にとってはとっても大事なことなんだ、サトさん、Open Your Mindすることでロシア人とはすぐに仲良くなれるんだよ」

と言いながらウイスキーを飲まされ続けましたが、なんだかうれしかったです。

さらけ出すべきものは、ア○ルではなく心です。←わかる人にしかわからない笑


おやすみなさい。
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