09.26.06:41
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02.28.22:19
自由の国へ
てゆーか!
僕はそろそろ西側の世界が見てみたい! そこにはきっと自由があるはずだ! スッチーに毒飲まされることもなければ、腐敗した警察が金を脅しとるようなこともない、自由な世界がきっとあるはずだ!
とゆうわけで、GWは弟と二人、西側諸国への進出を試みようと考え中。
ロシア中国ウズベキスタングルジアモンゴルアルメニアウクライナetc… こんなパスポートも西の人なら笑顔でスタンプ押してくれるはずだ!笑
自由はすぐそこだぁぁぁ @千代田線
02.27.21:10
もう二度と会わない
今日1人お茶しながらあることを考えていましたが、ブログに書こうにも難しいだろうなぁと思ってました。そしたら、何を考えてたかも忘れてしまいました。笑
昨日は半年ぶりくらいの、ほんとに久しぶりのコンパでした@渋谷
東京本社のコンパ界の大川○法ことS氏に連れられて、名古屋本社のコンパ界の池田○作ことS氏の座右の銘「もう二度と会わない」という言葉を携えて。
渋谷の駅前で、武士(大学の友人)に会いました。これからコンパなんだ、なんて言った後に、そんなバカ正直に言わなくてもよかったかな、なんて思いました。笑
結果的には、男慣れした猫なで声の女の鬼のおだてに屈して死ぬほど飲まされましたが、楽しかったのでよし。もう二度と会わない。笑
ところで、来週の日曜日、アイスランドの財政破綻についての映画上映とシンポジウムが大学であるらしく、すごく面白そうなので行ってみようかなと思います。 ついでに、しばらく行ってない、学生時代ずっとお世話になってた美容室に行ってみようかな。
02.26.07:59
天王洲
小生は昨日初めて行きましたが、女性が喜ぶ度120%ですねあそこは。大人の階段3段くらい上がった気がしました。
http://m.tabelog.com/tokyo/A1314/A131404/13004775/
今日はちひろ美術館でも行こうかなぁ
02.24.23:45
飲みすぎたのはあなたのせいよ
今回の出張は、本当にキツかったの一言に集約されます。毎日ウォッカもしくはワインを飲まされ、ベロベロになってホテルに戻って仕事。
凄まじい眠気に襲われ、幾度となく気絶しかけ、
「ううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう」
と打ってはバックスペースの負のサイクル。
夜を徹して作業した次の日はもう病的に眠いし、ホテルでパソコンに向かった途端気持ち悪くなって吐くし、もうどんなきちがいじみた会社だと思いながらも、そんな中でもです、楽しいことってあるもんなんです。
1つは、同行させて頂いた上司の下ネタ。
このオッサンはもう65歳でいい加減今年定年退職しなければならないんですが、本人的にはやめる気はさらさらなく、未だに一年の3分の2以上は世界各国を飛び回っているという超絶体力の持ち主なんですが、もうこのお歳にしてあまりにもスケベなので、逆に感心してしまいました。
現地スタッフ「 You are very important person!」
上司 「いえす!バットサムタイムスインポテンツパーソン!」
しばらくツボに入って大変だったんですが、
あるときはワインを転がしながら独り言のように、
「まーたひらいて♪てーをーいれて♪」
と歌いだしたり、
とにかく「チンチン(イタリア語で乾杯の意)」と言ってから乾杯するのがお好きで、それはそれでよかったんですが、最後の方は現地の方たちが日本語わからないのを良いことに、
「はい、マ●コーマ●コーお疲れ様でした、マ●コー、あ、はいはいこっちもね、はい、いやいやどーもどーも、チンチンハラショー」
などと、とにかく凄まじい方でした。 一方で、仕事に関しては、小生がこんなこと言うのもおこがましいですが、本当に天才的で、大変勉強になりました。
もう1つは、昨日のウラジオ・ナイトです。アンフォーゲタブルな夜になりました。
上司をホテルに帰した後、現地スタッフがカラオケに連れていってくれまして、お姉ちゃんたちとひたすら歌いまくり飲みまくりの大騒ぎで、請求金額みて酔いが一瞬で吹っ飛びましたが、それでも一週間分のストレスを発散できた気がしました。
特に、日本のナイトクラブ(北陸のH県)で働いたことのあるねえちゃんは、日本でオサーンに色んな意味でもまれただけあって、日本の古い歌にも大変詳しく、
「飲みすぎたーのはー♪あなたのせーいよー♪」
といった具合でデュエットしたんですが、なんか彼女たちが歌うと非常にセクシーでした。皆さん、ウラジオにお越しの際は是非。笑
今日の帰り、空港に行くと、2012年のAPEC関連の建設工事関連で出稼ぎに来ている北朝鮮の労働者たちがわんさかいました。ウラジオストクはどこもかしこも工事中で、着実に、とはいえないんでしょうが国際会議に向けた準備が進んでいる印象を受けました。
もう極東に行くことはしばらくないんですが、いつかまた訪れたとき、街がどんな風に変わっているのか想像するとわくわくしますね。
(写っているのは後輩)
(北からの出稼ぎ労働者たち)